- 2009-06-21 (日) 7:47
- ライトノベル
|
『将来の夢はニート、もしくは引きこもり』である人生マイペース主人公・格里終夜は、なぜか突然異世界に召喚された。そして、いかにもファンタジー世界な宮殿の中で、露出が激しい装備品を着けた美少女から、「ともに魔王を倒してくれ」と誘われた。よくよく話を聞いてみると、どうやらぼくは勇者らしい…って、なんだ、このベタな展開は!?今日びゲームでもそんな展開は飽きられてるってのに…。てか、ぼくはただのニート志望の高校生なんだけど。―そんなニート“勇者”が世界を救う!?学園×異世界で贈る露出系ハイブリッドストーリー。
あんまりタイトルとあってない気がします。
全般的に設定はしっかりしてそうな反面、内容が薄いかも。
シリーズものであればこそ、1巻はインパクト強くして欲しかったところです。
- Newer: 第147回TOEICは6月28日です
- Older: 読書:ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! disc2
Comments:0
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://blog.magellanic.net/archives/532/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- 読書:放課後限定勇者さま。 from Olen Onnellinen 2
